2026年温泉観光士養成講座 in 東京 開催案内(第2報 日程変更版)(2026/07/13)
1.主 催 :日本温泉地域学会
2.開催日時:2026(令和8)年10日(土)・11日(日)
3.会 場 :杏林大学井の頭キャンパス(〒181−8612 東京都三鷹市下連雀5-4-1)。会場の教室については追って案内いたします(A棟101教室予定)。
JR吉祥寺・三鷹駅各南口から杏林大学井の頭キャンパス行き小田急バス(所要時間11〜13分)
4.開催趣旨:天与の恵みである温泉資源を保全し、その適正利用を図る中で、全国の温泉地がそれぞれに個性豊かで持続可能な温泉地域社会を形成し、多くの観光や 保養のために活かすことを目的に、受講者が温泉学の総合的学習を踏まえて温泉の本質を理解し、観光・保養温泉地域の発展・活性化に寄与する実践力を身につけることを意図しています。
5.募集要項:
*受講者:18歳以上の方であればどなたでも参加できます。
*募集人員:100名/申込順で定員になり次第締切。
*受講料:一般10,000円、学生8,000円(教材費・郵送費・認定証代などを含みます)。
*テキスト集を事前に送りますので、郵便番号・住所・メールアドレスについて正確に記入してください。
6.資格認定:2日目に試験を実施。出席状況も踏まえ、合格者には日本温泉地域学会認定「温泉観光士」の証書を授与します。
7.申込方法と受講料振込先:
受講希望者は、下記の講座申込用のグーグルフォームにメールアドレスと、①お名前、②ふりがな、③ご所属(学生は所属大学・学年)、④郵便番号、⑤ご住所、⑥電話番号(携帯番号)などを明記の上、10月2日(金)(必着)までにお申込みいただき、同時に受講料を下記口座にお振込みください。受講料振込を確認次第、受講確認メールをお出しします。申込期限を過ぎるとテキスト発送も間に合わなくなります。
・URLからの申込み:https://forms.gle/N2aC854pgY9QsGcE7
・QRコードからの申込み:

*受講料振込先:
◎郵便振替口座番号:00190−6−462149、加入者名:日本温泉地域学会
◎銀行名:ゆうちょ銀行、金融機関コード:9900、店番:019、
預金種目:当座 店名 ○一九店(ゼロイチキユウ店)、
口座番号0462149、加入者:日本温泉地域学会
*問い合せ先:講座に関しては、会場先の杏林大学では対応できませんので、主催者である日本温泉地域学会事務局宛(onsenchiiki@gmail.com)に必ずメールで問合わせください。
講座プログラム (一部変更になりました)
10月10日(土)
受付開始(開場) 9:20
開講に際し: 講座開催実行委員長・小堀貴亮 9:50
①温泉地学(温泉とは・湧出機構・保護と利用)神奈川県温泉地学研究所専門研究員・板寺一洋 10:00〜11:00 ②温泉化学(温泉成分・温泉分析・温泉管理) 中央温泉研究所研究部長・滝沢英夫 11:10〜12:10
昼 休 み 12:10〜13:10
③温泉生物学(温泉微生物・レジオネラ属菌) 東京理科大学名誉教授・長島秀行 13:10〜14:10
④温泉観光学(温泉地の観光発達と現状) 杏林大学教授・小堀貴亮 14:20〜15:20
⑤温泉経済学(資源管理・雇用と労働力)神奈川大学経済学部准教授・高柳友彦 15:30〜16:30
10月11日(日)
受付開始(開場) 9:00
⑥温泉工学(温泉掘削・集中管理・浴槽) 国際温泉研究院代表・浜田眞之 9:30〜10:30
⑦温泉医学(温泉療養・入浴法・温泉と健康)国際医療福祉大学名誉教授・前田眞治 10:40〜11:40
昼 休 み 11:40〜12:40
⑧温泉歴史学・文化論(温泉史・温泉文化論) 温泉評論家・石川理夫 12:40〜13:40
⑨温泉法学(温泉法・温泉行政・温泉権)流通経済大学講師・布山裕一 13:50〜14:50
休 憩
⑩試 験 15:00〜15:30
休 憩
⑪特別講座 15:40~〜16:30
特別講座Ⅰ(温泉心理学・序説) 温泉家・北出恭子
特別講座Ⅱ 杏林大学教授・古本泰之
⑫ テスト結果発表 修了式(認定証授与) 日本温泉地域学会会長・石川理夫 16:40〜17:10

2025温泉観光士養成講座 プログラム(第3報)(2025/08/30)
10月25日(土) 開 場 (受付開始) 9:20
開講に際して 講座開催実行委員長・小堀貴亮 9:50
① 温泉地学(温泉とは・湧出機構等) 神奈川県温泉地学研究所・板寺一洋 10:00~11:00
② 温泉化学(温泉成分・温泉分析・温泉管理)中央温泉研究所研究部長・滝沢英夫 11:10~12:10
昼 休 み 12:10~13:10
③ 温泉生物学(温泉微生物・レジオネラ属菌)東京理科大学名誉教授・長島秀行 13:10~14:10
④ 温泉工学(温泉掘削・集中管理・浴槽) 国際温泉研究院代表・浜田眞之 14:20~15:20
⑤ 温泉経済学(資源管理・雇用と労働力) 神奈川大学経済学部准教授・高柳友彦 15:30~16:30
10月26日(日) 開 場 (受付開始) 9:00
⑥ 温泉医学(温泉療養・入浴法・温泉と健康)国際医療福祉大学大学院教授・前田眞治 9:30~10:30
⑦ 温泉観光学(温泉地の観光発達と現状) 杏林大学教授・小堀貴亮 10:40~11:40
昼 休 み 11:40~12:40
⑧ 温泉歴史学・文化論(温泉史・温泉文化論) 温泉評論家・石川理夫 12:40~13:40
⑨ 温泉法学(温泉法・温泉行政・温泉権) 流通経済大学講師・布山裕一 13:50~14:50
休 憩
⑩ 試験 15:00~15:30
休 憩
⑪ 特別講座Ⅰ(温泉心理学・序説) 温泉家・北出恭子 15:40~
特別講座Ⅱ 杏林大学教授・古本泰之 ~ 16:30
⑫ 修了式(認定証授与) 日本温泉地域学会会長・石川理夫 16:40~17:10
講座会場の案内
東京都三鷹市下連雀5−4−1 杏林大学井の頭キャンパス内 A棟(102大教室予定)
お申込は下記の(第2報から)
2025年温泉観光士養成講座 in 東京 開催案内(第2報) (2025/07/29)
1.主 催 :日本温泉地域学会
2.開催日時:2025(令和7)年10月25日(土)・26日(日)
3.会 場 :杏林大学井の頭キャンパス(〒181−8612 東京都三鷹市下連雀5-4-1)
会場の教室については追って案内いたします。
JR吉祥寺・三鷹駅各南口から杏林大学井の頭キャンパス行き小田急バス(所要時間11〜13分)。
4.開催趣旨:天与の恵みである温泉資源を保全し、その適正利用を図る中で、全国の温泉地がそれぞれに個性豊かで持続可能な温泉地域社会を形成し、多くの観光や 保養のために活かすことを目的に、受講者が温泉学の総合的学習を踏まえて温泉の本質を理解し、観光・保養温泉地域の発展・活性化に寄与する実践力を身につけることを意図しています。
5.募集要項:
*受講者:18歳以上の方であればどなたでも参加できます。
*募集人員:100名/申込順で定員になり次第締切。
*受講料:一般10,000円、学生8,000円(教材費・郵送費・認定証代などを含みます。)
*テキスト集を事前に郵送しますので、郵便番号・住所について正確に記入してください。
6.資格認定:2日目に試験を実施。出席状況も踏まえ、合格者には日本温泉地域学会認定の「温泉観光士」の証書を授与します。
7.申込方法と受講料振込先:受講希望者は、下記の講座申込用のグーグルフォームにメールアドレスと、①お名前、②ふりがな、③ご所属(学生は所属大学・学年)、④郵便番号、⑤ご住所、⑥電話番号(携帯番号)などを明記の上、10月10(金)(必着)までにお申込みいただき、同時に受講料を下記口座にお振込みください。受講料振込を確認次第、受講確認メールをお出しします。申込期限を過ぎるとテキスト郵送も間に合わなくなります。
・URLからの申込み:https://forms.gle/VtLCW7xKXeZoBqLv8
・QRコードからの申込み:

*受講料振込先:
◎郵便振替口座番号:00190−6−462149、加入者名:日本温泉地域学会
◎銀行名:ゆうちょ銀行、金融機関コード:9900、店番:019、預金種目:当座、
店名:○一九店(ゼロイチキユウ店)、口座番号0462149、加入者:日本温泉地域学会
*問い合せ先:
講座に関しては、会場先の杏林大学では対応できませんので、主催者である日本温泉地域学会事務局に問合わせください。また、電話ではなく、必ずメールにてお願いします。(担当者は教務のため電話には対応できません)
日本温泉地域学会事務局 メールアドレス:onsenchiiki@gmail.com

講座プログラム概要 (2025/08/05一部変更)
(講座内容については一部変更の可能性があります。また、開催時間は両日とも10時〜16時頃までの予定ですが、詳細な時間割については続報にて案内します)
10月25日(土)
開講に際して 講座開催実行委員長・小堀貴亮
1.温泉地学(温泉とは・湧出機構・保護と利用)神奈川県温泉地学研究所専門研究員・板寺一洋
2.温泉化学(温泉成分・温泉分析・温泉管理)中央温泉研究所研究部長・滝沢英夫
昼休み
3.温泉生物学(温泉微生物・レジオネラ属菌)東京理科大学名誉教授・長島秀行
4.温泉工学(温泉掘削・集中管理・浴槽) 国際温泉研究院代表・浜田眞之
5.温泉経済学(資源管理・雇用と労働力)神奈川大学経済学部准教授・高柳友彦
10月26日(日)
6.温泉医学(温泉療養・入浴法・温泉と健康)国際医療福祉大学大学院教授・前田眞治
7.温泉観光学(温泉地の観光発達と現状)杏林大学教授・小堀貴亮
昼休み
8.温泉歴史学・文化論(温泉史・温泉文化論)温泉評論家・石川理夫
9.温泉法学(温泉法・温泉行政・温泉権)流通経済大学講師・布山裕一
休憩
10.試験
休憩
11.特別講座Ⅰ(温泉心理学・序説) 温泉家・北出恭子
特別講座Ⅱ 杏林大学教授・古本泰之
12.テスト結果発表 修了式(認定証授与) 日本温泉地域学会会長・石川理夫
温泉観光士養成講座in東京2024 開催報告(2024/09/21)
温泉観光士養成講座in東京2024は、9月14日(土)・15日(日)の2日間にわたり、杏林大学 井の頭キャンパスにおいて開催され、無事終了いたしました。参加者は82名でした。

2024年温泉観光士養成講座 in 東京 開催案内(第2報)(2024/03/26)
終了しました(9/21)
1.主 催 :日本温泉地域学会
2.開催日時:2024(令和6)年9月14日(土)・15日(日)
初日は9時30分開始、16時20分修了
2日目は9時30分開始、17時10分修了(認定証授与)
3.会 場 :杏林大学井の頭キャンパス内A棟101大教室 (会場案内図参照)
(〒181−8612 東京都三鷹市下連雀5-4-1)JR吉祥寺・三鷹駅各南口から杏林大学井の頭キャンパス行き小田急バス(所要時間11〜13分)
4.開催趣旨:天与の恵みである温泉資源を保全し、その適正利用を図る中で、全国の温泉地がそれぞれに個性豊かで持続可能な温泉地域社会を形成し、多くの観光や 保養のために活かすことを目的に、受講者が温泉学の総合的学習を踏まえて温泉の本質を理解し、観光・保養温泉地域の発展・活性化に寄与する実践力を身につけることを意図しています。
5.募集要項:
*受講者:18歳以上の方であればどなたでも参加できます。
*募集人員:100名/申込順で定員になり次第締切。
*受講料:一般10,000円、学生8,000円(教材費・郵送費・認定証代などを含みます。
*テキスト集を事前に郵送しますので、郵便番号・住所について正確に記入してください。
6.資格認定:2日目に試験を実施。出席状況も踏まえ、合格者には日本温泉地域学会認定の「温泉観光士」の証書を授与します。
7.申込方法と受講料振込先:
受講希望者は、下記の講座申込用のグーグルフォームにメールアドレスと、①お名前、②ふりがな、③ご所属(学生は所属大学・学年)、④郵便番号、⑤ご住所、⑥電話番号(携帯番号)などを明記の上、9月2(月)(必着)までにお申込みいただき、同時に受講料を下記口座にお振込みください。受講料振込を確認次第、受講確認メールをお出しします。申込期限を過ぎるとテキスト郵送も間に合わなくなります。
・URLからの申込み:https://forms.gle/4LtJDJLqPwj5sr2R7
・QRコードからの申込み:

*受講料振込先:
◎郵便振替口座番号:00190−6−462149、加入者名:日本温泉地域学会
◎銀行名:ゆうちょ銀行、金融機関コード:9900、店番:019、預金種目:当座、店名:○一九店(ゼロイチキユウ店)、口座番号0462149、加入者:日本温泉地域学会
*問い合せ先:日本温泉地域学会事務局 メールアドレス:mikenaga@niu.ac.jp
講座に関しては、会場先の杏林大学では対応できませんので、主催者である日本温泉地域学会事務局に問合わせください。また、電話ではなく、必ずメールにてお願いします。(担当者は教務のため電話には対応できません)

講座プログラム
9月14日(土)
| 9:00 | 受付開始(開場) |
| 9:30 | 開講に際して:講座開催実行委員長・小堀貴亮 |
| 9:50~10:50 | ①温泉地学(温泉とは・湧出機構・保護と利用):京都大学名誉教授・由佐悠紀 |
| 11:00~12:00 | ➁温泉化学(温泉成分・温泉分析・温泉管理):中央温泉研究所部長・滝沢英夫 |
| 12:00~13:00 | 昼休み |
| 13:00~14:00 | ③温泉生物学(温泉微生物・レジオネラ属菌):東京理科大学名誉教授・長島秀行 |
| 14:10~15:10 | ④温泉工学(温泉掘削・集中管理・浴槽): 国際温泉研究院代表・浜田眞之 |
| 15:20~16:20 | ⑤温泉観光学(温泉地の観光発達と現状):杏林大学教授・小堀貴亮 |
9月15日(日)
| 9:00 | 受付開始(開場) |
| 9:30~10:30 | ⑥温泉医学(温泉療養・入浴法・温泉と健康):国際医療福祉大学大学院教授・前田眞治 |
| 10:40~11:40 | ⑦温泉経済学(資源管理・雇用と労働力):一橋大学大学院専任講師・高柳友彦 |
| 11:40~12:40 | 昼休み |
| 12:40~13:40 | ⑧温泉歴史学・文化論(温泉史・温泉文化論):温泉評論家・石川理夫 |
| 13:50~14:50 | ⑨温泉法学(温泉法・温泉行政・温泉権):流通経済大学講師・布山裕一 |
| 休憩 | |
| 15:00~15:30 | ⑩試験 |
| 休憩 | |
| 15:40~16:30 | ⑪特別講座(温泉家・北出恭子+杏林大学教授・古本泰之) |
| 16:40~17:10 | ⑫テスト結果発表 修了式(認定証授与):日本温泉地域学会会長・石川理夫 |
講座会場案内図

2023年温泉観光士養成講座 in 東京(第2報)(2023/07/11)(07/19修正)
本講座は盛会のうちに無事終了しました。
1.主 催:日本温泉地域学会
2.開催日時:2023(令和5)年11月25日(土)・26日(日)
初日は9時30分開始、16時30分修了。
2日目は9時30分開始、17時10分修了予定(認定証授与)
3.会 場:杏林大学井の頭キャンパス内F棟309教室 (会場案内図参照)
(〒181−8612 東京都三鷹市下連雀5-4-1)JR吉祥寺・三鷹駅南口から杏林大学井の頭キャンパス行き小田急バス(所要時間11〜13分)
4.開催趣旨:天与の恵みである温泉資源を保全し、その適正利用を図る中で、全国の温泉地がそれぞれに個性豊かで持続可能な温泉地域社会を形成し、多くの観光や 保養のために活かすことを目的に、受講者が温泉学の総合的学習を踏まえて温泉の本質を理解し、観光・保養温泉地域の発展・活性化に寄与する実践力を身につけることを意図しています。
5.募集要項:
・受講者:18歳以上の方であればどなたでも参加できます。
・募集人員100名/申込順で定員になり次第締切とします(会場は最大収容人数300名)。
・受講料:一般10,000円、学生8,000円(教材費・郵送費・認定証代などを含みます)。
6.資格認定:2日目に試験を実施。出席状況も踏まえ、合格者には日本温泉地域学会認定の「温泉観光士」の証書を授与します。
7.申込方法と受講料振込先:
受講希望者は、下記の講座申込用のグーグルフォームに、①お名前、②ふりがな、③ご所属(学生は所属大学・学年)、④メールアドレス、⑤ご住所、⑥電話番号(携帯番号)などを明記の上、11月6(月)(必着)までにお申込みいただき、同時に受講料を下記口座にお振込みください。受講料振込を確認次第、受講確認メールをお出しします。
・URLからの申込み:https://forms.gle/mGMwFTBosgCP8jsCA
・QRコードからの申込み

・受講料振込先:
◎郵便振替口座番号:00190−6−462149、加入者名:日本温泉地域学会
◎銀行名:ゆうちょ銀行、金融機関コード:9900、店番:019、預金種目:当座、店名 ○一九店(ゼロイチキユウ店)、口座番号0462149、加入者:日本温泉地域学会
・問い合せ先:日本温泉地域学会事務局 メールアドレス:mikenaga@niu.ac.jp
講座に関しては、会場先の杏林大学では対応できませんので、主催者である日本温泉地域学会事務局に問合わせください。また、電話ではなく、必ずメールにてお願いします。(担当者は教務のため電話には対応できません。)

講座プログラム
11月25日(土)
| 9:00 | 受付開始(開場) |
| 9:30 | 開講に際して:講座開催実行委員長・小堀貴亮 |
| 9:40~ 9:50 | 講義内容について:日本温泉地域学会会長・石川理夫 |
| 10:00~11:00 | ①温泉地学(温泉とは・湧出機構・保護と利用):京都大学名誉教授・由佐悠紀 |
| 11:10~12:10 | ➁温泉化学(温泉成分・温泉分析・温泉管理):中央温泉研究所元専務理事・甘露寺泰雄 中央温泉研究所研究部長・滝沢英夫 |
| 12:10~13:10 | 昼休み |
| 13:10~14:10 | ③温泉生物学(温泉微生物・レジオネラ属菌):東京理科大学名誉教授・長島秀行 |
| 14:20~15:20 | ④温泉工学(温泉掘削・集中管理・浴槽): 国際温泉研究院代表・浜田眞之 |
| 15:30~16:30 | ⑤温泉歴史学・文化論(温泉史・温泉文化論):温泉評論家・石川理夫 |
11月26日(日)
| 9:00 | 受付開始(開場) |
| 9:30~10:30 | ⑥温泉医学(温泉療養・入浴法・温泉と健康):国際医療福祉大学大学院教授・前田眞治 |
| 10:40~11:40 | ⑦温泉経済学(資源管理・雇用と労働力):一橋大学大学院専任講師・高柳友彦 |
| 11:40~12:40 | 昼休み |
| 12:40~13:40 | ⑧温泉観光学(温泉地の観光発達と現状):杏林大学教授・小堀貴亮 |
| 13:50~14:50 | ⑨温泉法学(温泉法・温泉行政・温泉権):流通経済大学講師・布山裕一 |
| 休憩 | |
| 15:00~15:30 | ⑩試験 |
| 休憩 | |
| 15:40~16:30 | ⑪特別講座(温泉家・北出恭子+杏林大学教授・古本泰之) |
| 16:40~17:10 | ⑫テスト結果発表 修了式(認定証授与):日本温泉地域学会会長・石川理夫 |
講座会場案内図

2022年温泉観光士養成講座 in 東京(第2報)(2022/8/5)
本講座は盛会のうちに無事終了しました。
1.主 催 :日本温泉地域学会
2.開催日時:2022(令和4)年10月29日(土)・30日(日)
*初日は9時30分開始、16時30分修了。2日目は9時30分開始、17時40分修了予定(認定証授与)
3.会 場 :杏林大学井の頭キャンパスA棟1階101教室 (会場案内図参照)
(〒181−8612 東京都三鷹市下連雀5-4-1)JR吉祥寺・三鷹駅南口からバス 学園祭「杏園祭」と同時開催です。
4.開催趣旨:天与の恵みである温泉資源を保全し、その適正利用を図る中で、全国の温泉地がそれぞれに個性豊かで持続可能な温泉地域社会を形成し、多くの観光や保養のために活かすことを目的に、受講者が温泉学の総合的学習を踏まえて温泉の本質を理解し、観光・保養温泉地域の発展・活性化に寄与する実践力を身につけることを意図しています。
5.募集要項:*受講者:18歳以上の方であればどなたでも参加できます。
募集人員90名/申込順で定員になり次第締切(会場は最大収容人数200名ですが、コロナ対策により間隔を空け、定員を絞っています)
*受講料:10,000円(教材費・参考書・認定証代などを含みます)
*新型コロナ感染拡大等の状況次第では、急なプログラムの変更や開催中止になる可能性があります。その際は速やかに連絡いたします。学会HPもご覧ください。
6.資格認定:2日目に試験を実施。出席状況や試験結果を踏まえ、合格者には日本温泉地域学会認定の「温泉観光士」の証書を授与します。
7.申込方法と受講料振込先:
*受講希望者は、下記の講座申込用のグーグルフォームに、①お名前②ふりがな③ご所属④メールアドレス⑤ご住所⑥電話番号(携帯番号)などを明記の上、10月8日(土)(必着)までにお申込みいただき、同時に受講料を下記口座にお振り込みください。受講料振込を確認次第、受講確認メールをお出しします。
https://forms.gle/SjkxayctdRcKBnF26
▼受講料振込先
◎郵便振替口座番号:00190−6−462149、加入者名:日本温泉地域学会
◎銀行名:ゆうちょ銀行、金融機関コード:9900、店番:019、預金種目:当座
店名 〇一九(ゼロイチキュウ店)、口座番号 0462149、加入者:日本温泉地域学会
問い合わせ先:日本温泉地域学会事務局
メールアドレス:mikenaga@niu.ac.jp FAX:0956−39−4908
講座に関しては、会場先の杏林大学では対応できませんので、主催者である日本温泉地域学会事務局に問合わせください。また、電話ではなく、必ずメールまたはファクスにてお願いします。(担当者は教務のため電話には対応できません)

講座プログラム
| 9:00 | 10月29日(土) 受付開始(開場) |
| 9:30 | 開講に際して:講座開催実行委員長・小堀貴亮 |
| 9:40~ 9:50 | 講義内容について:日本温泉地域学会会長・石川理夫 |
| 10:00~11:00 | 1.温泉地学(温泉とは・湧出機構・保護と利用)京都大学名誉教授・由佐悠紀 |
| 11:10~12:10 | 2.温泉化学(温泉成分・温泉分析・温泉管理)中央温泉研究所元専務理事・甘露寺泰雄 |
| 12:10~13:10 | 昼休み |
| 13:10~14:10 | 3.温泉生物学(温泉微生物・レジオネラ属菌)東京理科大学名誉教授・長島秀行 |
| 14:20~15:20 | 4.温泉工学(温泉掘削・集中管理・浴槽、国際温泉研究院代表・浜田眞之 |
| 15:30~16:30 | 5.温泉歴史学・文化論(温泉史・温泉文化論)温泉評論家・石川理夫 講座の後はキャンパス内で開催中の学園祭を見学ください(開催時間10時~19時) |
| 9:00 | 10月30日(日) 受付開始(開場) |
| 9:30~10:30 | 6.温泉医学(温泉療養・入浴法・温泉と健康)国際医療福祉大学大学院教授・前田眞治 |
| 10:40~11:40 | 7.温泉経済学(資源管理・雇用と労働力)一橋大学大学院専任講師・高柳友彦 |
| 11:40~12:40 | 昼休み |
| 12:40~13:40 | 8.温泉観光学(温泉地の観光発達と現状)杏林大学教授・小堀貴亮 |
| 13:40~14:40 | 9.温泉法学(温泉法・温泉行政・温泉権)流通経済大学講師・布山裕一 |
| 14:40~14:50 | 休憩 |
| 14:50~16:20 | 10.試験 |
| 16:20~16:30 | 休憩 |
| 16:30~17:20 | 11.特別講座(温泉家・北出恭子+杏林大学教授・古本泰之) |
| 17:20~17:40 | 12.テスト結果発表 修了式(認定証授与) 日本温泉地域学会会長・石川理夫 |

緊急のお知らせ (2022/1/24)
2月11日・12日に予定していました2022年熱海温泉観光士・温シェルジェ養成講座は、新型コロナウイルス感染再拡大により開催中止となりましたのでお知らせします。
静岡県が新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」適用地域となり、熱海市では1月24日から2月28日まで、会場となる「起雲閣」をはじめ市が管理運営するすべての施設利用を禁止したことよります。受講を楽しみにされていた皆様にはまことに残念で申し訳ありませんが、現況下、ご了承ください。
すでに受講料を振り込まれている皆様には実行委から全額返還の手続きをいたします。
今後コロナ禍の状況が改善されましたら、あらためて開催の案内ができるよう願っています。
2022年熱海・温泉観光士養成講座<Vol.6>&温シェルジェ養成講座<Vol.10>(第2報)(2021/9/27)
1.主 催 :熱海市、日本温泉地域学会
2.企 画 :熱海養生法実行委員会、日本温泉地域学会
3.後 援 :熱海温泉組合、熱海商工会議所、熱海温泉ホテル旅館協同組合
4.開催日時:2022(令和4)年2月11日(金)~ 2月12日(土)*初日は9時30分開始、2日目は18時頃修了
5.開催場所:熱海市 起雲閣音楽ホール (〒413-0022 静岡県熱海市昭和町4-2 0557-86-3101)
6.開催趣旨:天与の恵みである温泉資源を保全し、その適正利用を図る中で、全国の温泉地がそれぞれに個性豊かで持続可能な温泉地域社会を形成し、多くの観光や保養のために活かすことを目的に、受講者が温泉学の総合的学習を踏まえて温泉の本質を理解し、観光・保養温泉地域の発展・活性化に寄与する実践力を身につけることを意図しています。
7.募集要項:*受講者:18歳以上の方であればどなたでも参加できます。
募集人員40名/申込順で定員になり次第締切 (会場は最大収容人数200名ですが、コロナ対策により定員を絞っています)*受講料: 1名10,000円(教材費・参考書・認定証代などを含みます)
*新型コロナ感染拡大等の状況次第では、急なプログラムの変更や開催中止になる可能性があります。その際は速やかにご連絡いたします。
8.宿泊のご用意について*当方での宿泊の斡旋、ご用意はありません。
9.資格認定:2日目に試験を実施。出席状況や試験結果を踏まえ、合格者には日本温泉地域学会認定の「温泉観光士」、熱海養生法実行委員会認定の「温シェルジェ」の証書を授与します。
10.申込方法:*受講希望者は、原則メールにて1)氏名 2)年齢 3)性別 4)職業 5)住所 6)電話番号 7)携帯番号などを明記の上、2022年1月30日土曜日(必着)までに下記アドレスにお申込みいただき、同時に受講料を下記口座にお振り込みください。受け取りメールをお出しします(ハガキでの受付もお受けします。ハガキでお申し込み方は返信もハガキでいたします)。
申込先:*メールアドレス:mail@uchidakai.com
*ハガキの送付先:413‐0016 熱海市水口町20-22-102
温シェルジェ&温泉観光士養成講座開催実行委員会 浜崎由美子
受講料振込先:静岡銀行熱海支店 普通預金 0929805
温シェルジェ&温泉観光士養成講座実行委員会 会計 北島鐵修
問合せ先:熱海養生法実行委員会
担当 電話の場合:浜崎由美子 080-5291-4209
メールの場合:内田實 mail@uchidakai.com
11.講座内容:
1日目/2月11日(金)
開催挨拶/熱海市長、熱海観光協会長
開講に際して/日本温泉地域学会会長、熱海養生法実行委員会会長 北島鐵修
1) 温泉地学/京都大学名誉教授 由佐悠紀
2) 温泉化学/中央温泉研究所前専務理事 甘露寺泰雄
3) 温泉生物学/東京理科大学名誉教授 長島秀行
4) 温泉工学/国際温泉研究院代表 浜田眞之
5) 温泉観光学/ 杏林大学教授 小堀貴亮
2日目/2月12日(土)
6) 温泉医学/国際医療福祉大学大学院教授 前田眞治
7) 温泉経済学/一橋大学大学院専任講師 高柳友彦
8) 温泉歴史学・文化論/日本温泉地域学会会長・温泉評論家 石川理夫
9) 温泉法学/流通経済大学講師 布山裕一
10) 熱海学1/NPO法人エイミック前理事長 小倉一朗
11) 試験
12) 熱海学2/講師未定(温泉関連史跡・温泉街巡りのための新講座)
13) テスト結果発表 修了式・認定証授与/日本温泉地域学会会長 石川理夫